リバタリアンって?

2020/07/08 その他もろもろ
リバタリアン

最初に「リバタリアン」という言葉をきいてから

まだ1年も経っていないかもしれません。

 

バルタン聖人とか

オバタリアン

とか思い出して笑

 

リバタリアニズムを主張する者、のこと。

リバタリアニズム、とは個人の自由は経済の自由と両輪である、という考え方です。

そのために、国(政府)をなるべく小さくして

国民が自由に考えて、自由に働いて、自由に使う。

 

福祉のためなら仕方がない、と思って
高い税金も払うべき、と思っていました。

 

税金は大事です。

 

けれども、税金を上げる話はあっても、
下げる話は全く聞かれません。

 

大震災があっても、
新型コロナウイルスで経済が落ち込んでも、

消費税すら下げようとしない。

 

これからは

私たち庶民は減税を国に求めるために
減税を公約にする国会議員を応援し、
減税を叶えたいと思っています。

 

渡瀬裕哉先生の考えに賛同した

有志たちと

グループもできて、

このバッジをつけてくれました。

それは写真集に残します。

 

リバタリンのあやさん💛でした。